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To get the NetworkInfo using the ConnectivityManager of Android   Using ConnectivityManager with C++Builder With C++Builder 10.2 Tokyo Android ConnectivityManager class is available.Use the ConnectivityManager, you can get NetworkInfo. NetworkInfo see various network information.inside that, The getType() function is Reports the type of network.The getType() function return is int. int type 0x00000000 TYPE_MOBILE 0x00000001 TYPE_WIFI 0x00000006 T...
Wi-Fi management from applications using C++Builder Using C++Builder 10.2 Tokyo, explain how to switch Wi-Fi on Android. Manage Wi-Fi switching using JWifiManager I use di_JWifiManager which wrapped WifiManager.di_JWifiManager is the Delphi interface.Set the variable. _di_JWifiManager f_WifiManager; use it like this. Required headers Header file for using WifiManager. #include <Androidapi.JNI.Net.hpp> #include <Androidapi.Helpers.hpp> #include <Androidapi.JNI.Graphi...
Delphi / C++Builder 10.2 Tokyo Release 1で iOS 11対応[JAPAN] Delphi / C++Builder 10.2 Tokyo Release 1 用 iOS 11 patchをリリース この記事は、Sarina DuPontによるBuild iOS 11 ready apps with RAD Studio 10.2.1の抄訳です。   iOS 11 アプリケーションをビルド / デバッグをサポートし、App Store、Ad Hoc、In-House 対応のアプリケーションをビルドするパッチをリリースしました。 ID: 30805, RAD Studio 10.2.1 iOS 11 Patchhttps://cc.embarcadero.com/item/30805 iOS 11 対応patchは、iOS 10関連の問題にも対処しています。 更新プログラムは、サブスクリプションのお客様でご利用いただけます。Delphi / C++Builder 10.2 Tokyo Release 1がインストールされている必要があります。   バージョン...
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Build iOS 11 ready apps with RAD Studio 10.2.1 Target iOS 11 with RAD Studio 10.2.1 and the newly released iOS 11 patch. We have released a patch that adds support for building and debugging iOS 11 applications on supported devices, and building App Store, Ad Hoc or In-House Distribution ready apps. It also addresses a number of iOS 10 related issues. This patch is available for any active Update Subscription customer and requires that you have RAD Studio 10.2.1 (Tokyo Release 1) installed. Supported iOS SDK versions: iOS 10.3.x...

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CodeGuardでRTLを使う場合[JAPAN]     CodeGuardとは bcc32 (C++Builder 10.2 Tokyo )で構文規則に違反していないためにコンパイラでは検出されないエラーを通知します。実行時ライブラリを追跡とマルチスレッド アプリケーションを完全にサポート。 機能 メモリおよびリソースの使用状況確認 関数呼び出しの検証 利用方法 プロジェクトオプションから|C++コンパイラ|デバッグ|CodeGuardを有効にする = true すると設定されます。 void __fastcall TForm2::Button1Click(TObject *Sender) { int* i = new int[1000]; } RTLを利用する場合 RTLを利用する場合プロジェクトオプション内のC++リンカ|動的RTLとリンクする = false 実行じパッケージ|実行時パッケージを使ってリンク = false上記の設定を行う必要があります。 TObject*をクリエイトする...
【Delphi / C++Builder】Starter無償提供1周年記念!アプリケーション開発の基礎が学べるWebセミナー(2限目)[JAPAN] Delphi / C++Builder Starter Edition が無償でご利用いただけるようになって、1年が経ちました。そこで無償提供開始1周年を記念して、2017年9月22日(金)に「Delphi / C++Builder Starter チュートリアルシリーズ スペシャル」というWebセミナーを開催いたしました。 今回のWebセミナーは放送時間1時間を3つのセッションに区切って放送いたしましたが、ライブセミナーということでオンタイムにご視聴頂けなかった方もいらっしゃると思います。 そこでこの記事では、2限目の20分間でお送りした「作成したアプリケーションが動かない!?その解決法を学ぶ」の一部を抜粋してご紹介いたします。他の記事へのリンクは、本記事の最後のほうに掲載しております。
Building a Google Drive VCL application using Enterprise Connectors In today's blog post,  I am providing a simple step-by-step tutorial for creating a VCL application that connects to Google Drive using the Google Drive Enterprise Connector component. The CData FireDAC Component for Google Drive provides an easy-to-use database-like interface for Delphi & C++Builder Apps access to live Google Drive data (Files, Changes, Apps, and more).
【Delphi / C++Builder】Starter無償提供1周年記念!アプリケーション開発の基礎が学べるWebセミナー(1限目)[JAPAN] Delphi / C++Builder Starter チュートリアルシリーズ 】Starter無償提供1周年記念!‟アプリケーション開発の基礎„ 2017年9月22日(金)17:00より、Delphi/C++Builder Starter 無償提供開始から1周年を記念して、Starterチュートリアルシリーズ の特別編「アプリケーション開発の基礎」Webセミナーを実施しました。この記事では そのWebセミナーの1限目部分について、記載&補足してまいります。 無料版 Starter Edition 10.2 Tokyo Release 1 入手の方法 無料で使える Windowsアプリ開発環境の Delphi / C++Builder Starter 、まだ入手されていない方はエンバカデロテクノロジーズ社のWebページから上部にメニューバーらしきところに表示されている「無料版」からDelphi Starter もしくは C++Builder を選択して入手してください。入手、インストールの詳細を知りたい方は、以前の記事をご参照ください。※すでにインストール済ではあるものの、新しい...
Starter ユーザーのために ProfessionalやEnterprise版で何ができるようになるのかまとめる[JAPAN] Starter版の無期限無償公開から約1年が経過しました。 Delphi, C++Builder ともに数多くの方々にダウンロードいただき、いまだに好評であります。一年前に作成した無償公開を紹介するブログと、その後の更新版の入手方法を記載したブログはいまだに人気があり、アクセス数を増やし続けています。 Starter Editionは無償提供されている、Windows 32bit向けに絞った開発環境です。Object Pascal(Delphi)やC++といったプログラム言語を学ぶ環境としても利用価値がありますし、Windows向けの単体アプリを開発するならば、十分に役立ちます。 しかしながら、上位有償のProfessional版やEnterprise版であればなおのこと、やりたいことがより効率的にできる機能が搭載されています。そこでStarterユーザーのために、もし上位版を手に入れたならどんなことができるようになるのか、どんなメリットをもたらすのか、メジャーなところを紹介してゆきたいと思います。 上位版エディションについて 「上位版」を使ってどんなことができるのか、を説明す...
【Delphi / C++Builder】Starter無償提供1周年記念!アプリケーション開発の基礎が学べるWebセミナー(3限目)[JAPAN] Delphi / C++Builder Starter Edition が無償でご利用いただけるようになって、1年が経ちました。そこで無償提供開始1周年を記念して、2017年9月22日(金)に「Delphi / C++Builder Starter チュートリアルシリーズ スペシャル」というWebセミナーを開催いたしました。 今回のWebセミナーは放送時間1時間を3つのセッションに区切って放送いたしましたが、ライブセミナーということでオンタイムにご視聴頂けなかった方もいらっしゃると思います。そこでこの記事では、3限目 17:40 ~ 18:00 の20分間でお送りした「作成したアプリケーションが動かない!?その解決法を学ぶ」の一部を抜粋してご紹介いたします。他の記事へのリンクは、本記事の最後のほうに掲載しております。

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