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Sencha日本語Webサイトオープン 昨年8月末にWebアプリケーション開発プラットフォームSenchaの買収を発表してから、早くも10ヶ月半が経過しました。Sencha買収後初のイベントとして「Sencha RAD Mix Tokyo」を実施したのが昨年12月。その後、3月と5月に実施したデベロッパーキャンプでは、Senchaに関する話題も取り上げ、Delphi / C++ユーザーのためのSenchaセッションも実施しました。 製品サイドでは、Sencha製品ファミリーのロードマップを発表し、定期的にアップデートを繰り返し、現在では、主力製品であるExt JSのバージョンが6.6にまで上がりました。アイデラの傘下となってからは、Ext JSのフレームワーク本体とビジュアルツールであるArchitectのアップデートタイミングも的確にシンクロするようになり、新しいフレームワークのためのツール環境が使えるようになるまで少し時間がかかるという問題も解消しています。 また、Delphi / C++Builder側でもSenchaとの連携性を高めるアップデートが加えられており、RAD Serverが供給するREST/JSONが...
モバイル端末のデータを開発用PCに転送する はじめに モバイルアプリの開発で、端末に保存されているデータベースやログなどを、開発用のPCに持ってきて確認したいケースは良くあります。モバイル端末では「サンドボックス構造」として、モバイルアプリケーションがアクセス可能な領域が制限されています。PCからも同様で、モバイルアプリケーションの領域を直接参照することは出来ません。 以下の手段を使用すれば、モバイルアプリケーションのデータを開発用のPCに転送することが出来ます。 Andoroidの場合: Android端末のUSBデバッグを有効にします。 コマンドプロンプトから"adb shell"を実行します。 Andoroidのシェルが起動しますので、"run-as [アプリケーションのパッケージ名]"を実行して、アプリケーションのストレージに移動します。アプリケーションのパッケージ名はRAD Studioのプロジェクトオプションで確認出来ます。 cpコマンドで、転送したいファイルをPCからアクセス可能なディレクトリにコピーします。例)"cp Test1.IB /sdcard/Pictures" "exit"を入力して...

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Delphi Blogs of the Month #60 It has been a while, again, but I'm back with a collection of relevant and notable links of the recent weeks. All of these are interesting reads and worth checking in case you have missed them. Official Embarcadero Updates Idera Adds Web App Text Editing through Froala Acquisition at https://www.businesswire.com/news/home/20180619005348/en/Idera-Adds-Web-App-Text-Editing-Froala​ Technical Blog Posts Removing the Community toolbar by David at https://community.embarcadero.com/blog...

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CodeRage DE 2018: Aufzeichnungen verfügbar Die Aufzeichnungen der Webinar sind in einer Liste zusammengefasst hier verfügbar: https://www.youtube.com/playlist?list=PLFX9xN6sUjIIbF6dpTg6lTER2-z_AnFQw  ...
RAD Studio 10.2.3 コード補完(及びiOS 11.3 対応)のパッチ この記事は、Marco CantuによるRAD Studio 10.2.3 Delphi CodeInsight (and iOS 11.3) Patchの抄訳です。 ここ数ヶ月間で、コード補完でいくつかのバグ(再現可能なケース)を調べることができました。そして、コード補完などのいくつかの修正を行いました。クリティカルな部分では、開発者がジェネリックメソッドをオーバーロードするケースに関係していました。いくつかの修正は次のメジャーリリースの一部となりますが、その一部は10.2.x製品で利用可能になり、このパッチに含まれています。問題の1つは、カスタマーから報告を頂きましたコンパイラの問題です。 弊社で、先月リリースしたiOS 11.3パッチをさらにクリーンアップし、PAServerに新しいコンパイラサポートを組み込むことを決めました。従って、私たちはiOSの修正とコード補完の修正を一度にマージすることに致しました -- 部分的にパッチを当てて不安定なシステムにならないようにします。 ダウンロードは、アップデートサブスクリプションユーザーに対してご利用可能です: ...
RAD Studio 10.2.3 Delphi CodeInsight (and iOS 11.3) Patch Over the last few months we were able to investigate some very specific CodeInsight bugs (with reproducible cases) and we have been able to work on several fixes to the Code Completion and other areas. A critical one involved the case a developer overaloads a generic method. While some of the fixes will be part of the next major release, some of them could be made available for the 10.2.x product and are included in this patch. One of the issues is purely a compiler issue a customer reported. ...
Entornos de ejecución de test con DUnitX (Bonus track) Con la anterior entrada del blog completamos la serie sobre test unitarios y los frameworks a utilizar con Delphi, con una visión general sobre DUnitX. A continuación tenéis los links a las entradas de la serie. Test Unitarios; Introducción (Entrega 1) Test Unitarios; Framework DUnit (Entrega 2) Convertir Test de DUnit a DUnitX (Entrega 3) Test Unitarios; Framework DUnitX (Entrega 4) Entornos de Ejecución (“Bonus track”) Esta última no estaba prevista inicialmente, pero la última ya er...

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ソースを活用しよう! この記事は、Jim McKeethによるUse the Source!の抄訳です。 Delphiについての素晴らしい点の1つは、Delphi(主に)で書かれているだけでなく、VCL・RTL・FireMonkeyのソースコードがすべて含まれ出荷されていることです。このソースコードをさまざまな方法で利用することができます。これについては少しカバーしますが、コード上で必要なソースファイルを見つけたい場合もあります。sourceフォルダには2,234個以上のDelphiソースファイルがあります。どこにあるのか分からないので正しいファイルを見つけるまでに時間がかかります。 1,711のCファイル、および数千の他のファイルもあります。 以前までは、GREPや全文検索ツールなどさまざまなツールを使ってコードを探していましたが、Windows 10(and earlier versions)には検索機能が組み込まれています。それを、使用するにはいくつかの設定を変更する必要があり、効果的です。それらの方法を概説します。   通常インストールした場合のフォルダは「C:\P...
モダンライフサイクルに対応した業務アプリケーション 2018年01月にWindows CentralでDaniel Rubino氏が次世代Windows「Polaris」について書いていました。この「Polaris」はWindows Core OS(OneCore+CShell)を基盤とし、レガシーコンポーネントを削除しモジュール化するビッグプランです。一方、Windows 7が2020年1月にサポート終了します。さらに、2015年に最初にリリースされたWindows 10は昨年サービス終了しました。これは、モダンライフサイクルポリシーに準拠しています。2015年のWindows 10と、最新のWindows 10 (1803)は別物ということになります。   今年5月の、AdDuplexレポートではWindows 10 1803が50パーセントのシェアで1709が43パーセントでした。これを見てもわかるように、90%以上がCreaters Update以降の新しいWindows 10であることが確認できます。 利用者は、1803にアップデートしていることや、その存在にも気づいていないこともあります。  ...

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