Programming

【C++Builder Starter チュートリアルシリーズ】シーズン2 第9回 ‟作ってみよう„ [JAPAN] 2017年1月23日より 「Delphi / C++Builder Starter チュートリアルシリーズ」 シーズン2、全9回、3月27日まで、毎週月曜日、Delphiパートが 17時00分~17時20分、 リアルタイム放送スペシャルコンテンツが5分~10分、C++Builderパートは 17時30分~17時50分の時間割でお送りしています。(なお、後述いたしますが、残り2週分の放送はDelphi/C++Builderの2部制ではありません) 無料でダウンロード&利用できる開発環境のDelphi / C++Builder Starter エディションを使用して、プログラミング言語のDelphi (Object Pascal ), C++の基礎を学ぶオンラインセッションです。 https://community.embarcadero.com/blogs/entry/2-japan
FireDAC TFDMoniFlatFileClientLinkを使ったLOGの吐き出し方法[JAPAN] 毛利です。   FireDACにはDB側とTFDConnection間のやりとりをしている内容をLOGとして保存する機能がありますのでご紹介します。 まずTFDConnection, TFDQuery, TDataSource, TDBGridを使いクエリーをグリッド表示します。 今回 TFDConnectionの接続先はInterBaseです。 コードは1行もありません。全てコンポーネントのプロパティ設定のみです。 TFDConnection, TFDQuery, TDataSource, TDBGridの4つコンポーネントを配置後 FDConnection1コンポーネントをダブルクリックし接続設定します。 その後上の図のようにコンポーネントの設定をします。 FDQuery1.Connection に FDConnection1、DataSource1.DataSet に FDQuery1、DBGrid1.DataSource  に DataSource1を 設定します。 FDConnection1のConnectedプロパ...
FiremonkeyでREST JSONファイルからTFDMemTableを更新しデザイン画面でデータセット編集[JAPAN] 毛利です。 Delphi / C++Builder 10.2 Tokyoの新機能としてTFDMemTableデザイン時に編集できるダイアログが追加されました。 TFDMemTableをフォームに配置後、右クリックで[データセットの編集]項目が出てきます。 ですが、何も入っていないのでエラーになります。 まずはRESTでJSONを取得TFDMemTableに取込み、データセット編集を試してみたいと思います。 TRESTClientとTRESTRequest, TRESTResponse, TRESTResponseDataSetAdapter, TFDMemTable を配置し それぞれをプロパティで接続しました。 TRESTClientのBaseURLにシンプルなJSONで返信が返るURLを設定します。 次に、ビジュアルバインディング画面でFDMemTable1を右クリックし、新規コントロールにリンク TGridを選択してOKをクリックします。 デザイン画面上にTGridが配置されるので AlignをClientに設定します REST...
Delphi / C++Builder iOSステータスバー色変更方法[JAPAN] 毛利です。 [RAD Studio 10.2 TokyoでiOSステータスバーの色を変更する方法] Delphi / C++Builder 10.2 TokyoにはFormにSystemStatusBarプロパティがあります。 SystemStatusBar->BackgroundColorがあり色を変更できます。 皿にVisibilityでTVisibilityMode「 Visible, Invisible, VisibleAndOverlap」の値を変更できます。
FormResource: A Free Delphi Component for Organizing Product Dependencies. Last week I posted a tip on my blog, on organizing product dependencies in your Delphi projects for Windows. This week I’ll be giving you a cross platform alternative to that technique, and giving......

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