RAD Studio/Delphi/C++BuilderのIDEを従来のレイアウトで使う [JAPAN] RAD Studio/Delphi/C++BuilderのIDEは、Delphi7以降でレイアウトが変わっています。このため、以前のレイアウトに慣れている方が久しぶりに最近のIDEを使うとユーザインタフェースの差異にとまどうことがあります。 そこで IDE のレイアウトを従来のレイアウトに戻す方法をご紹介します。
ブラウザのアドレスバーから DocWiki の 10.2 Tokyo のコンテンツを検索する設定を作成する [Japan] 10.2 Tokyo がダウンロードできるようになり、DocWiki でも 10.2 Tokyo の情報が公開開始となりました。 さて、以前に Google Chrome や Firefox のアドレスバーから DocWiki の検索を行えるようにする設定を紹介しましたが、10.2 Tokyo の検索設定を追加することにしましょう。
10.2 Tokyo で高速化された RAD Studio のインストールを実際に検証してみる [Japan] RAD Studio/Delphi/C++Builder 10.2 Tokyo では ESD (GetIt) でのインストールにかかる時間が大幅に改善されました。頻繁に行う作業ではないにしろ、環境構築のための所要時間が短縮されることは非常に良いことです。 すでにインストールされた方は実際に体感されていることと思いますが、速い遅いという話は何らかの形で可視化されたほうがわかりやすいです。 そこで 10.1 Berlin と 10.2 Tokyo でのインストールにかかる時間を簡易的ではありますが、計測してみることにします。
エンバカデロのURLに似たドメインに間違って接続しないための hosts のカスタマイズ [Japan] 今時はWebコンテンツを閲覧する際に検索エンジンでキーワード検索してからサイトにアクセスすることが多いとは思いますが、頻繁にアクセスするウェブサイトはサーバ名やURLを手で覚えている方もいらっしゃることでしょう。かくいう自分自身も良く見るページはURLを手打ちで入力することは多いです。 しかしブラウザでURLを手入力するときにタイプミスをすると、本来の接続先とは別のサーバにアクセスしてしまうことがあります。そしてそのような場合に本来のコンテンツとは全く違うページ、しかもどちらかというと、かなり危うい感じの内容が表示されて驚くことがあります。 そこでこの記事では、このような想定外のアクセスを未然に防ぐ方法を紹介します。

Posted by on in Blogs
RAD Server simple demo on Linux [JAPAN] 昨日(2017/3/15)に開催した "0315 in Tokyo" では RAD Studio 10.2 Tokyo を発表しましたが、新機能のうち、Linux 向けのサーバ向け対応については Jim McKeeth 氏のセッションで WebBroker を紹介したものの、Linux 上で動作する RAD Server のデモをお見せできていませんでした。 そこで Linux 向けに RAD Server を実行している様子を手短にご紹介します。
0315 IN TOKYOまで、あと1日です [JAPAN] DELPHI / C++BUILDER 0315 IN TOKYO まで、あと1日となりました。Jim Mckeeth氏もすでに日本に到着しております。
【C++Builder Starter チュートリアルシリーズ】シーズン2 第7回 ‟オブジェクト指向„ [JAPAN] 【C++Builder Starter チュートリアルシリーズ】シーズン2 第7回 ‟オブジェクト指向„ [JAPAN] C++Builder Starter Edition シーズン2 第7回 ‟オブジェクト指向„ 2017年1月23日より 「Delphi / C++Builder Starter チュートリアルシリーズ」 シーズン2、全9回、3月27日まで、毎週月曜日、Delphiパートが 17時00分~17時20分、 リアルタイム放送スペシャルコンテンツが5分~10分、C++Builderパートは 17時30分~17時50分の時間割でお送りしています。(なお、後述いたしますが、残り2週分の放送はDelphi/C++Builderの2部制ではありません) 無料でダウンロード&利用できる開発環境のDelphi / C++Builder Starter エディションを使用して、プログラミング言語のDelphi (Object Pascal ), C++の基礎を学ぶオンラインセッションです。 https://community.embarcadero.com/blogs/entry/2-japan
【C++Builder Starter チュートリアルシリーズ】シーズン2 第6回 ‟文字列とオブジェクト„ [JAPAN] 【C++Builder Starter チュートリアルシリーズ】シーズン2 第6回 ‟文字列とオブジェクト„ [JAPAN] C++Builder Starter Edition シーズン2 第6回 ‟文字列とオブジェクト„ 2017年1月23日より 「Delphi / C++Builder Starter チュートリアルシリーズ」 シーズン2、全9回、3月27日まで、毎週月曜日、Delphiパートが 17時00分~17時20分、 リアルタイム放送スペシャルコンテンツが5分~10分、C++Builderパートは 17時30分~17時50分の時間割でお送りしています。 無料でダウンロード&利用できる開発環境のDelphi / C++Builder Starter エディションを使用して、プログラミング言語のDelphi (Object Pascal ), C++の基礎を学ぶオンラインセッションです。 https://community.embarcadero.com/blogs/entry/2-japan サマリ アジェンダ 今日のねらい 文字列を知る 文字列の操作 クラスとオブジェクトの概略を知る 実施内容 文字列の型 文字列の代入とヘルパーについて クラスとオブジェクトの意味を知る クラスの定義とオブジェクトの宣言
Interactive PAServer executing dispacher for macOS/iOS deployment. This is translated from http://qiita.com/kazinoue/items/583f3271fe96ee8d1b6d If you wish to use multiple version of RAD Studio/Delphi/C++Builder, you have to swith PAServer on macOS for using IDE version.But I think it is no good idea to swith paserver with GUI operation. So I wrote PAServder launcher script.
Using Delphi to get OS version, device name, language on iOS/Android This is translated blog. Original my Japanese document is on Qiita (Japanese engineer community to share useful technical information) http://qiita.com/kazinoue/items/82b7a4d8e563f8ed3a74 When I wish to get OS version and device name for iOS and Android in same project, some part will seems platform dependent. This is sample for my imprementation.

Check out more tips and tricks in this development video: