Subscribe to this list via RSS Blog posts tagged in 日本
Youtubeのエンバカデロの各種ビデオコンテンツに自分が理解できる言語の文字字幕を表示させて視聴する [JAPAN] エンバカデロ・テクノロジーズでは、Youtubeに様々なビデオコンテンツを登録しており、自由にご視聴頂けます。 しかし多くのビデオコンテンツは主に英語で作成されていますので、非英語圏の方が視聴するには少々厳しいこともございます。 そこでここでは Youtube の動画に自動字幕起こし機能で生成された字幕を表示させつつ、さらにそれを機械翻訳したものを表示させる機能を用いてビデオを視聴頂く方法をご案内します。
Microsoft発表:Windows10の今後のメジャーアップデートは年2回、3月と9月 [JAPAN] マイクロソフトは2017年4月20日(米国時間)に自社ブログにて、Windows10の今後のメジャーアップデートは年2回、3月と9月に行うことを発表しました。
クロスプラットフォーム開発環境 RAD Studio / Delphi / C++Builder のインストール (無料体験版のインストール)[JAPAN] RAD Studio / Delphi / C++Builder のインストール (体験版のインストール) ここでは無料トライアル版を導入する手順を記載しておきます。RAD Studio / Delphi のフル機能を30日間、無料で試用することができます。すでにライセンスを購入している方は、ライセンス購入時にメール等で知らされる手順により導入してください。 10.1 Tokyo のオンラインインストーラーが改善されてだいぶ早くなっています。「10.2 Tokyo で高速化された RAD Studio のインストールを実際に検証してみる [Japan]」 のブログににある通り、環境にもよりますが、約半分の時間でインストールできます。また、必要な機能だけ選択してインストールできるので、なおのことインストールにかかる時間を短縮できます。 RAD Studio / Delphi / C++Builderについて RAD Studio / Delphi / C++Builderは、一つのソースで Windows, macOS, iOS, Android のアプリが作れるクロスプラットフ...
AWS Oracle SE One FireDAC接続TFDConnection[JAPAN] 毛利です。   AWSのRDSでOracle SE Oneデータベースを作成し接続するまでを試しました。 「開発/テスト」用に関しては無料枠があるようです。 インスタンスの仕様とセキュリティ、データベースの設定をします。 全ての設定を終えて数分待てばオラクルDBのインスタンスができます。   C++Builder 10.2 Tokyoを起動しVCLで新規プロジェクトを作成します。 TFDConnectionコンポーネントを使って接続してみます。
開発者の皆様を対象にしたサーベイを実施中です [JAPAN] エンバカデロ・テクノロジーズでは、開発者の皆様を対象にしたサーベイを実施しています。このサーベイは2017年4月25日まで受け付けています。
BDEを使った業務アプリを移行ツールで最新化  (2017年4月14日実施セミナーサマリー)[JAPAN] 2017年4月14日(金)に、エンバカデロテクノロジーズ 飯田橋セミナールームにおいて「Delphi / C++Builder 業務アプリケーション 刷新実践法」セミナーを実施いたしました。 その第2セッション 「BDEを使った業務アプリを移行ツールで最新化」にてご紹介した内容について、まとめを掲載いたします。   ■セミナーで使用した資料 第2セッションの で使用したスライドはこちらでご覧いただけます。 BDEを使った業務アプリを移行ツールで最新化(2017年4月14日開催) from 和貴 相蘇   ■デモ&スタディ内容の基本となる資料 デモ&スタディ内容の基本となる資料は Embarcadero DocWiki の以下のページにあります。 FireDAC への BDE アプリケーションの移行 上記の資料の中でデモとしてお見せしたBDEを使ったプロジェクトをFireDACのコンポーネントへ変換して動作させる部分はこちらに記載されています。 BDE アプリケーションの移行(FireDAC)  上記...
std::vector<T> custom allocator[JAPAN] 毛利です。   C++Builder 10.2 Tokyo (Win64)を使って、 std::allocator<T>で 自分用のallocatorを作りstd::vector<T>などで利用する事ができます。 あまり知られていませんが std::vectorを見ると template<class _Ty, class _Alloc = allocator<_Ty> >class vector{...}こうなっています。 第2引数を何も指定してなければstd::allocator<T>です。   まず、std::allocator<T>を継承したクラスを作成します。 //--------------------------------------------------------------------------- #include <functional> template <typename T> struct _Allocator: public std::allocator<T> { std::function<void...
2017年4月14日(金)のセミナー「Delphi / C++ Builder 業務アプリケーション 刷新実践法」ではWindows10 Creators Updateの情報も含めてお伝えいたします [JAPAN] Window10は2015年夏に最初のバージョンがリリースされましたが、つい先日の2017年4月5日からは Creators Update の配信が始まりました。

Posted by on in Programming
AWS AuroraにFireDAC接続[JAPAN] 毛利です。   AWS AuroraはMySQL 互換のクラウド(RDS)データベースです。 MySQL互換と言う事なので FireDAC接続を試してみました。
iOS(iPad)で簡単印刷デザインと印刷[JAPAN] 毛利です。   iOS(iPad)にはAirPrint機能があり、Delphi / C++BuilderからもこのAirPrintを使い印刷する事ができます。 (AirPrint対応のプリンタが必要です) Delphi / C++BuilderからはTActionListのTShowShareSheetActionを使います。     [印刷画面デザイン] 印刷画面は通常のフォームで作成できます。 デザインを上絵のように作りました。使ったコンポーネントはTRectangle, TLine, TLabel, TButton, TLayoutです。