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Interbase 2017 インストール[JAPAN] Interbase 2017 の Developer Editionは、無料で試す事が可能です。   [Interbase 2017 ダウンロード]   https://downloads.embarcadero.com/free/interbase?lang=jp 上記URLからダウンロードできます。 InterBase_2017_JP.zipがダウンロードされますので解凍します。     [Interbase 2017 インストール]   install_windows.exeを起動します。 上のような画面が出るので、Interbase 2017 32bit版 もしくはInterbase 2017 64bit版どちらかをチェック ADOドライバ ODBCドライバを選択し[インストール]ボタンをクリック   32bitと64bit同じ画面が起動しインストールを開始「日本語」を選択し、「OK」ボタンをクリック (32bitと64bitのInterbaseを2...

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URLエンコード TURLEncoding[JAPAN] System.NetEncoding.TURLEncoding C++BuilderでURL エンコード 形式でデータをエンコードおよびデコードするメソッドを提供 TURLEncoding は、スペース(プラス記号 + として)と、次の予約された URL エンコード文字のみをサポートします ;:&=+,/?%#[]。 TURLEncoding は、プラス記号(スペースとして)と、どんなパーセント エンコード文字(%2A や %41 など)のデコードもサポートします。 例 //Encode('A0*''()@$! ;:&=+,/?%#[]"') は、'A0*''()@$!+%3B%3A%26%3D%2B%2C%2F%3F%25%23%5B%5D%22' //を返します。 //Decode('%41%30%2A%27%28%29%40%24%21%20%3B%3A%26%3D%2B%2C%2F%3F%25%23%5B%5D%22') は、'A0*''()@$! ;:&=+,/?%#[]"' ...
6月22日開催 RAD Studioで始めるマルチデバイス・クロスプラットフォーム開発ワークショップ - ハンズオンセッション [JAPAN] 2017年6月22日(木)17:00よりエンバカデロ セミナールームにて「RAD Studioで始めるマルチデバイス・クロスプラットフォーム開発ワークショップ」を開催いたしました。 ワークショップの大枠の部分は過去の開催分と同一ですので、内容の再確認をご希望の場合は過去記事に詳細な内容を記載しておりますので、そちらも併せてご参照ください。 https://community.embarcadero.com/blogs/entry/rad-studio-japan-1 ここでは今回開催分の内容に関するフォローアップをさせていただきます。
TURLEncodingを使わずURLエンコード[JAPAN] 毛利です。   C++Builderは TURLEncodingにはEncode()や、Decode()の機能があります。std::ostringstream と GetBytes()を使って同じような実装をしてみました。 #include <sstream> #include <array> #include <functional> const std::string path_encoding(UnicodeString input_, TEncoding* enc_) { std::function<bool(char)> fun1_{[](char c__)->bool{ std::array<char, 7> arr_={'-', '_', '.', '~', '&', '$', '!'}; for (auto a_: arr_) { if (a_ == c_...
Interbase ODBC ドライバインストール方法[JAPAN] Interbase ODBCドライバダウンロード 28975 Embarcadero InterBase ODBC Driver for Windows, 32-bit and 64-bit 上記からダウンロードできます。「odbcibinstall.exe」で保存します。   Interbase ODBCドライバインストール odbcibinstall.exeを起動します。  こんな画面が出るので「Next」   最後に「Finish」インストールが完了です。   ODBC側でDBの設定 ODBCデータソース画面を開いてデータソース新規作成します。Interbase ODBC Driverがある事が確認できます。    Data Source 名をつけて、Database項目にInterbaseファイル名(場所)「Test Connection」すると「Successfull」が出ます。     エクセルからInterbaseのデータを呼び出す エクセル...

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Interbase Generator 応用1[JAPAN] Interbase generator一覧を取得 generatorは “RDB$GENERATORS"ここに入っています。 select * from RDB$GENERATORS; この方法でgenerator一覧の取得が可能です。 1つのgeneratorデータを取得 “gen_id([ジェネレータ名],0)"で取得できますが上記のRDB$GENERATORSを使って取得する事も可能です。 RDB$GENERATORSをselectで呼ぶ事も可能 select gen_id([ジェネレータ名],0) from RDB$DATABASE; --もしくは select rdb$generator_id from RDB$GENERATORS where rdb$generator_name='[ジェネレータ名]'; オラクルの場合DUALが使えるがInterbaseはDUALがありません。RDB$DATABASEを代用します。 generatorを設定 generatorをセットする場合 SET GENERATOR [ジェネレータ名] TO...
【リポート】U-22 プロ・コン 出張ワークショップ 東洋大学編 [JAPAN] ■U-22 プログラミング・コンテスト 2017 開催 U-22プロコンとは:(Webページより抜粋) 1980年から経済産業省主催として、優れた人材の発掘・育成を目的として開催している、作品提出型のプログラミングコンテストです。2014年に民間へ移行し、現在は、日本からイノベーションを創出するIT業界のスター、世界でも活躍していくような若者を見つけて、応援したい、そんな思いに賛同いただいた、民間のIT・ソフトウェア業を中心としたスポンサー企業が、日本の未来を創る皆様を応援しています。 http://www.u22procon.com/   ■エンバカデロも協賛 エンバカデロ・テクノロジーズも、今回、このU-22プログラミング・コンテストに協賛。Delphi / C++Builderといったマルチデバイス対応のビジュアル開発ツールを通じて、ソフトウェア開発で自由な創造力を発揮する若者を応援します。※ U-22プログラミング・コンテストには、22歳以下の方であれば、団体・個人のいずれかで参加することができます。応募者は、コンテスト期間中、Delphi /C++Bui...
ANDROID_IDと、identifierForVendorを取得[JAPAN]     毛利です。 C++Builderを使用してANDROID_IDとidentifierForVendor(IDFV)を取得を試してみました。 ID Description ANDROID_ID ANDROID_IDは、Android端末の初期化時にランダムに生成された文字列です。 identifierForVendor(IDFV) identifierForVendor(IDFV)は、iOS UDIDの代替としてiOS 6.0から使用できるIDです。 異なるベンダ(開発者)を持つアプリケーションでは、異なるIDが返されます。複数のアプリケーション間で同じ値を得ることができます。異なる端末で異なる値が返されることは保証されません。 uGetUuid.hpp #if defined(_PLAT_IOS) #include <Macapi.Helpers.hpp> #include <iOSapi.UIKit.hpp> #elif defi...
Try to execute UWP AppX by Delphi/C++Builder on "Windows 10 S like restricted mode" This is translated article and based on http://qiita.com/kazinoue/items/5358b82cd5b04c2fa6da この記事は Qiita に投稿した記事をベースにして英語で記述したものです。こちらの記事のほうがスクリーンショットは多めですが、内容に大きな差異はありませんので、日本人の方は Qiita の記事をお読みいただくのがよいでしょう。 Prologue “Windows 10 S” is new edition of Windows10 and announced at May/2017. It is for education and currently preinstalled on Surface Laptop. And most important point is “Only Windows Store application can run on it.” But now (16/Jun/2017), it may be difficult to get Windows 10 S installer because it is not available on MSDN. So I tried to configure Windows 10 Pro to Windows 10 S like restricted mode, and to execute UWP application build by Delphi/C++Builder.

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bds.exe オプション[JAPAN] RAD Studio 無料トライアル版 RAD Studio キャンペーン情報     RAD Studio 10.2 Tokyo bds.exe の使用例 コード 内容 bds.exe -ns RAD Studio IDE をスプラッシュ画面を表示せずに起動します。 bds.exe -sd c:\test\source -d c:\test\myprog.exe \mbox{-}td -td および、デバッガ オプション(-d exename)の後ろに指定される他のあらゆる引数は、c:\test\myprog.exe の引数として使用されます。 bds.exe 一般オプション オプション 説明 -? IDE を起動して、IDE コマンド ライン オプションのオンライン ヘルプを表示します。 – (ハイフン 2 つ) 後続のコマンド ラインを無視します。 -n...